春の神明祭(例大祭)


イベント詳細


    春の神明祭(例大祭)

  

 

 4月9日(日)小牧神明社

 江戸時代、初代尾張藩主徳川義直公が子供達に牡丹の造花を下賜し、
歌や踊りをさせたことが起源とされる伝統行事で、市の無形民俗文化財に指定されている祭りです。

 午後2時から、神事につづいて、山車舞台において、
日本舞踊西川流西川朋たか社中により、子供の日本舞踊が奉納されます。

 午後4時からは、お菓子配布(お菓子は午後2時から引換券をお渡しした方に配布、
先着450名様)と餅投げ(子供さんとお年寄りには、手渡しがあります。)が行われます。

 雨天の場合は、餅投げは全数手渡しとします。お菓子配布は予定どおり実施します。